JIMです
学生さんはもう夏休みですね。朝の通勤電車が少しぐらい空いてくれるのかなぁと期待していたのですが、何のことはない・・ほとんど変わらないんですけど
そんなアツイ夏の風物詩?といえば、高校野球です。毎年、様々なドラマが生まれボクたちを感動させてくれる高校球児たち。今年も地区予選が始まり、あと少しで甲子園です。
そんな中、8月18日から公開されるのが映画『キャプテン』
ボクらがちょうど小学生の頃、野球少年の心をわしづかみにしたアニメーションの実写版です。
この映画の公開を前に、シネマート六本木では「野球映画魂!」と称して、野球をテーマにした過去の劇場用映画をまとめて上映することになりました。ちょっと気になる作品がずらっと揃った企画上映は見逃せませんね!
詳細はこちらでがっちりチェックしてもらうとして、下記に上映作品を紹介します。
上映作品一覧
キャプテン<アニメ・劇場版>
1980年から放送されていたTVアニメのスペシャル版を受けて制作された劇場版。
正直、墨谷第二中vs青葉学院がスクリーンで観られるだけで感動![]()
最近お疲れ気味のJIMです。
さて、2ヶ月ほど前突如として創刊されたフリーペーパー「Cinem@rt」。皆さんはご覧になる機会がありましたか?配布先が限られているため、噂には聞いていたけど手に入らなかったという方もおられるかもしれませんね・・・
そんなフリーペーパー「Cinem@rt」ですが、早くも第2弾の発行です。韓フェスBlogや本家サイトでも告知がいくつか出ていますが、本日より順次配布が開始されます。確実にゲットできるであろう場所はもちろんシネマート各劇場です。その他、全国のDVDお取り扱い店などでも配布している場所がありますので、是非探してみてくださいね。
気になる内容は、今回も盛りだくさん!


この表紙が目印です!・・といいながら、このフリーペーパーは両面が表紙なので“緑”色を目印にしてみて下さい。ドラマの特集は「薔薇之恋」や「イタズラなkiss」でおなじみのジョセフ・チェン、そして彼の育ての親ともいうべき監督のチュウ・ヨウニンに迫ります。

韓フェス2007人気投票で見事第一位に輝いた『ウォンタクの天使』主演のイ・ミヌのインタビューももちろん掲載していますよ!!

ほかにも話題のドラマ「宮」シリーズの魅力に迫ったりもしています。
こんなに盛りだくさんな本誌ですが、実は今回の一番の目玉は『韓フェス2007見どころ対談』。映画関係者たちによるお酒を飲みながらの座談会の模様がなんと5ページにも渡って掲載されています。正直、韓フェスの見方というか、注目作が変わってしまうかもしれない笑撃の対談は必読ですよ。
JIMです。
皆様ご存じの大ヒット韓国ドラマ「宮〜Love in Palace」
既にオフィシャルサイトや熱烈なファンのBlogなどで紹介されているとおり、シネマート六本木での上映が決定しました!映画館ならではの大スクリーンであの感動をもう一度味わえるチャンスです。当然この作品、ドラマということで全24話の長丁場。上映は毎日2話づつ12日間連続で行われます。更に全話上映後の2日間は、ファンのリクエストによるアンコール上映も実施します。リクエストは既に開始していますので、ぽちっと投票よろしくお願いします。
今回の上映は上映時刻が毎日午前中ということで、お仕事をされている方々などは難しいかもしれませんが是非是非ご来場下さいね。
JIMです。
スタッフBlogも始まり、ますます盛り上がりつつある韓流シネマ・フェスティバルですが、少し気を抜いただけで最新情報が続々出てくるようになってきました。先ず本日は舞台挨拶の情報を。
発表当初、「東京よりも大きな会場で沢山の人が見れるやん!」というご意見を多数頂いた、シネマート心斎橋Presents「チョ・インソン舞台挨拶付“卑劣な街”特別上映会」ですが、御堂会館での公演が2回公演になりました!「更に東京よりも沢山見れるやん!」とのつっこみもあろうかとは思いますが、ここはひとつお許しを・・・チケットは“Weeklyぴあ関西版”での先行販売のほかに、7月28日から一般販売も開始されますので是非お買い求め下さいね。
JIMです。
毎度おなじみ、韓流シネマ・フェスティバルの宣伝マンBlogがスタートしました。
今年は600年に一度の“黄金のブタ年”・・・韓国でのお話しですが・・・ということで、スタッフ4人がブタさんキャラクターに扮してブログを書いていきます。
やる気満々のスタッフたちですので、是非ご覧下さいね!
JIMです。
本日発売の「Weeklyぴあ」はご覧になりましたか?
韓フェス2007ルネサンスを紹介すると共に、一部作品のチケットを先行予約しています。抽選ですが・・・
そんな中、舞台挨拶の事だけ明らかになっていたシネマート六本木の『卑劣な街』ですが、遂にゲストが発表されました!皆さんの予想通りというか、期待通りというか・・・チョ・インソン舞台挨拶決定です!
あの劇場に彼がやってくるのです。
え〜・・・、関係者だけに非常に言いにくいのですが、大きな劇場ではありません。ということは、あの空間で彼と同じ時間を共有できるのです
こんなチャンスはもう二度と無いかも!!
というわけで、プレミアチケット必至ですが、皆さん頑張ってゲットに挑戦してくださいね。
韓流シネマ・フェスティバル2007〜ルネサンス〜 オフィシャルサイトは
http://www.cinemart.co.jp/han-fes2007/
JIMです。
皆さんからご要望の多かった、韓流シネマ・フェスティバル2007の東京・大阪での上映スケジュールが発表されました。既に@ぴあのサイトでは先週末にお披露目されていたのですが、そこはご勘弁を。
この作品をもっと回数増やしてください〜など、色々ご意見もあるとは思いますが、検討を重ねに重ねた結果のスケジュールですので、温かく見守ってくださいね。心斎橋の支配人もお客様のことを第一に思うが故に苦労が多々あるようです(Cinemart支配人Blog→)
この後、チケット販売に関する情報なども順次掲載していきますので、気が向いたら「韓フェス2007オフィシャルサイト」をチェックしてくださいね。舞台挨拶の情報も時期が来たら発表しますね。お楽しみに!
昨日行われた「宮S」ファンミーティング、皆さんは参加されましたか?
SE7EN&ホ・イジェの来日参加もあって、大盛り上がりのファンミでしたね。
今回のファンミはMnetでの「宮S」放送記念に行われたのですが、その当日に何とDVD-BOXの発売まで決定してしまいました!
前作「宮〜Love in Palace」のDVD-BOXは2巻に分けての発売でしたが、今回「宮S〜Secret Prince」は8枚組み1BOXでの発売になります。価格は税込29,400円で11月2日に発売予定です。(詳細はこちらで→)
この決定にあわせて、宮シリーズのオフィシャルサイトもこれから随時更新されていきます。
今のところ「宮〜Love in Palace」のサイトにしか入れませんが、突然「宮S」サイトがオープンしていたりするかもしれませんので、こまめにチェックをお願いします。このBlogでもお知らせはしますが、物忘れの激しい私JIMは、あまり信用しないほうが良いかも・・
それでは「宮S〜Secret Prince」も前作同様、応援よろしくお願いします!
ご無沙汰してしまったJIMです
韓流シネマ・フェスティバル2007〜ルネサンス〜人気投票では、皆様からたくさんの投票と期待のコメントを頂きありがとうございました。ファンの皆さんの熱い期待度がビシビシと伝わり、配給宣伝担当者、興行担当者たちも更に気持ちが盛り上がってきているようです。人気投票の結果発表にはお時間を頂いてしまいましたが、まもなく発表いたしますのでご覧下さいね。
そんな中、ファンの皆さんには残念なお知らせが発表されました。
ラインナップ発表当初から予定されていました、ペ・チャンホ主演『人生の路』、そして人気投票でも4位にランクインしていたパク・シニャン主演『約束』の2作品が、提供元及び制作スケジュールの都合により上映中止となってしまいました(お詫び→)。上映を心待ちにされていた皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。
また、上映中止作品が出てしまった代わりというわけでは無いのですが、追加上映作品が1本発表されました。その作品は、ムン・グニョン主演『愛なんていらない』。この映画は、日本のTVドラマ「愛なんていらねえよ、夏」のリメイクで、『ダンサーの純情』の名演がまだ記憶に新しい、韓国の国民的妹ムン・グニョンの最新作です。
ご期待下さいね。